消えた、ランジェリ〜の行方👙
2026/09/24 16:50:40|コメント:0件
今日は、早目に お仕事終了にて 先程帰宅しました。
そして、初めての夜出勤を前に、朝 干していた洗濯物を取り込まなっきゃっと、、、と、ァレ?アレレ??
➖今しがたの私の恥ずかしい出来事の話しです。
「やっと晴れだぁーーー!」
降り続いた雨が嘘のようにあがり、雲の隙間から眩しい太陽が顔を覗かせていた朝。
昨日は濡れていた傘を玄関に放り出すと、朝も早くから洗濯して、大きな洗濯籠を抱えてベランダへ急ぎました。
ずっと部屋干しでジメジメしていたお気に入りの服や、少し派手な下着。
太陽の光を一杯に浴びて乾く姿を想像するだけで、どんよりしていた気分が晴れていくようでしたた。
「よし、これで完璧!」
ベランダ一杯に洗濯物を干し終え、満足感に浸りながら、お仕事へ向かいました。
そして、帰宅した私は すっかり乾いた頃だろうとベランダの窓を開けて、思わず目を見開いてしまいました。
「え……ナイ!?」
下着以外の洗濯物が寂しく揺れているだけでは無いですか!!!!!
お気に入りの下着も、先程は控えめに書いたけど、本当は結構なド派手なランジェリ〜群が、跡形もなく消えていました。
慌てて下を覗き込むと、ベランダの真下にある共有スペースに、真っ赤な T◯⚪︎◯のランジェリーが、デデンと真ん中に据えて、洗濯物が見事に散らばっていました………。
(◯と表記して有るのは、文字にすると破廉恥かなっと思い自主規制です⚠️w)
どうやら、下着は洗濯ばさみで止めると型が削れると、ハンガーに掛けていただけなので、晴れ間と一緒に吹き付けた強い突風に飛ばされてしまったらしい………。
「嘘でしょ……恥ずかし過ぎる……よりにもよって、共有スペースに……………。」
しかもの!更にの!!よりにもよっての!!!
あの、ド派手な ぉパンティ〜が真ん中に堂々たる存在感を放っている!
真っ赤になりながら、大急ぎで階段を駆け下り、拾う時には周囲を隈なく見渡し、泥棒の如く 抜き足差し足拾った迄です。
➖と、長々、長文を綴ってしまったら、もう間も無く出勤時間ですねヾ(-。-;
急いで、出勤の準備に入りたいと思います。
こんな、抜け作な私ですが、初 夜出勤の私を可愛がって下さいます方、精一杯のおもてなしを心掛けますので、おもてなしの温かさを味わって頂けましたらです。
夏香🌻

